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ケンタの日記
■ KENTA 25 LATEST DIARIES
[07/22] 立て続けに思い出しました。
[07/22] お勉強
[06/24] 時代
[09/10] 弁護士さん
[06/12] 札幌
[05/26] 真崎航
[05/09] 時代に反し、そして、地味な更新
[05/30] 寄付完了しました!
[12/13] 尖ってみようか。ワタシ。
[03/17] あえて「開催」決定しました
[01/16] 自由と責任
[12/25] 指令その2
[01/30] 大雪の日の出来事。
[12/06] TOMMY の画像は嘘です
■ 大雪の日の出来事。 2008-01-30 08:00
警察に縁があります。
自転車に乗っているだけでも、かなりの回数で職務質問に合います。
先日も、車に乗っていたら後ろから「そこの車止まりなさい」と。。
身に覚えの無い僕は、
あら、誰か知らないけど、お可愛そうに、、
と思いながら当然無視です。
そうしたら、さらに大きな声で、そこの車!!と言われ
気付きました。また私。

シートベルトをしていなかっただろう!
と言い放つ警察。
発車時から付けていた僕等。
「付けてたわよ!」
「いいや、していなかったのを俺等は見てたんだ!」
「アンタの目は節穴よ!」
「いいや、見た。」
「見た証拠は!アンタの目に録画機でも付いてんの!」
「途中で付けたんだろ、いいからパトカーに来て」
「用があるならアンタ達が来なさいよ!」
「いいから!」
「良くないわよ!」

そんな押し問答が続くこと数分。
無実を証明すべく、パトカーに行きました。
後ろのドアを開けられ、「入って」と。
入れとといわれても、運転席の椅子が後ろまで下がっていて
入りずらい。
「どけなさいよ!」
「入れるだろう。」
「入って頂けますか?でしょ!不祥事まみれの連中が!」

そんなこんなのやり取りがあって、
光り輝くゴールドな免許証を見せると、
「あ、じゃー、シートベルトしてない訳ないよね、、」
………、、、、、

臨戦態勢で望んだ割に、あまりにもな対応に、
拍子抜け。
人を顔で判断してはいけない、と言うものの、
免許証で判断かい?そんな疑問を抱きつつ、
ベルトを最初っからしていた僕の無実は晴れた。

でも、最後に、、、、
「助手席の方、すごいねー」と。
そうです。僕の助手席には乗っていました。

女装のグラジオラスさんが。
さすがに、神経を逆なでさせるといけないので、
この最後の話は、グラジさんには伝えていません。
ここでお伝えします。

貴女の存在は、警察に認められましたよ。
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